Lyrics

テールランプの赤い河が
オレンジに流れ込むハイウェイ

wowどこまでも
為す術も寄る辺も無く
僕達はその夢を寄せ合った
このままどこかへ遠くへ連れて行ってと
回した君の手が震えたよな気がした

このまま僕らはギリギリのスピードで突っ走れ
どこまでもいける何があったって
悠久の風を、絶え間なく続く刹那を越えたら
アクセルを開け
runnin'in 6th gear

逆風がエイムを定めて放った雨粒のバレット
wow 駆け抜けたら
いつからか形を変え追い風は僕らを押し出した
大人になったら全てがきっと色付いてく
時間だけが知ってた嘘とホントの合間で嗚呼...
このまま僕らはギリギリのスピードで突っ走れ
どこまでもいける何があったって
アスファルト駆ける狂音烈士の命のバースト
リミッターを外せ
runnin'in 6th gear
臨界点の向こう溶け合う骨と血肉が
陰圧を抱いて前へと進めと、そう
このまま僕らはギリギリのスピードで突っ走れ
どこまでもいける何があったって
止まらない夢と終わらない明日へと続く道
限界を越えろ
runnin'in 6th gear

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